桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

好きだから それだけです

旅先でネタが集めにくいのでとあるところから
インスパイアした内容にしてみる

サポーターの定義って難しいですよ

ホームだけではなく アウェーにまで
行きまくっている人は尊敬に値しますよ

チームをサポートしていると思う


試合もろくに見に行けてないし
実況しているわけでもない
でもブログだけは更新続けているだけのサポーターだもんね
いやいやサポートしてないからタダのファンかもしえない


サポーターについていろいろ考えてみた

辞書を引くと

支持者。後援者。特に、サッカーで、特定チームの熱狂的ファン。
広義では「サッカーファン」という位の意味から、狭義ではフーリガン
近い意味合いの「特定のチームに異常なほど熱狂的なサッカーファン」という程
の幅広い意味を持つ


とある


広義の意味ではサッカーをテレビでみる人もサポーターとはいえるわけですね
大丈夫なのかもしれん

でもサポーターって参戦しにいく気持ちで試合に行くわけだよな
少なくともチケット代は払っているので スタジアムで自己主張する権利はあるかと

ファンというはサッカー全体が好きな人であるという感じだろうか
チームへのお金のお布施はしてないから言いにくいよね(´・ω・`)


自分はどうかと考えるとファンだよな
I BELONG TO CEREZOあるけど

コアなサポではないよね(´・ω・`)
チーム創設時から喜怒哀楽を共に味わってきたファンだけど

好きなだけでいいのかしれないですね
いろいろあったけど チームを愛することは辞めてないわけだから
01年も06年も辞めなかったわけだもん

他にもあそこで2回アレを経験しているわけだから
アレを初経験しないと辞めようにもやめれませんよね><

どんなときも応援ブログを続けてきたことが自分の信条だろうか

歴史があるから自慢する気持ちもない
経験なんか関係ないですから
サッカーを愛するものであれば

出口は一つかもしれませんが
サッカーを好きになる入り口はいくつもあってもいいし

既得権益を振りかざすつもりはないんだもん

好きなものに理由はいらないわけだから



実は自分自身の中でこのブログの設立建白書があり
それに基づいて進んでいるのですが
その目標もぶれているような気がしないでもない

自分が考えていたのはよかったこと探し
どんなダメな試合でもいいところあるはず
そこを拾っておくのがお仕事なのかなと

他にもコンセプトはあるんですけど
恥ずかしいからやめときます

貴花田の名言「好きだから、それだけです」
でいいんじゃないですか
チームを愛するのも ブログを書くのも

ツイッターとの連携も考え直さないといかんですね