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一部のセレ女が分析するセレッソ・柿谷が不調の理由「監督とフォルランのせい!」

題名に一部のという冠をつけました この考え方はごく一部であると 信じたいので

セレ女が分析するセレッソ・柿谷が不調の理由「監督とフォルランのせい!」 | 週プレNews http://wpb.shueisha.co.jp/2014/05/04/29742/

この日は主力選手たちが海外遠征中で不在とあって、女性ファンの数も10人ほど。いつもと違って超少数だ。だが、遠征メンバー以外の練習もしっかりチェックするコアなセレ女だけあって、その分析は鋭かった。 「昨季の曜ちゃんは『がむしゃらボーイ』って感じで、必死にゴールを目指していた。サッカーが楽しくてたまらんという感じ。でも、今季は違う。プレーが妙にオトナになってしまったという印象です」(専門学校生・Aさん) なぜ、そんなことになってしまったのか? セレ女たちが挙げた柿谷不調の原因はふたつ。 ひとつは今季から指揮を執るポポヴィッチ監督の采配。そして、もうひとつは、なんとフォルランの存在だというのだ。フォルランがあかん。もうええ年齢(34歳)のせいか、どうにも運動量が少ない。ゴール前でじっとしてる。その分、同じFWの曜ちゃんが下がって守備したり、ボールをつないだりするプレーをしてるから、点を取れんのも当然やわ」(Aさん) 「昨季は最後に決めるのは曜一朗とチーム内で意思統一できていた。でも、今季はフォルランがべったりとゴール前にいる。超大物だけに、ほかの選手たちもまずはフォルランにボールを出そうという流れになっている。それでフォルランがゴールを決めてくれたらええんやけど、けっこう外すからたまらん(苦笑)。曜一朗にしたら、ボールが来んわ、点は取れんわで、踏んだり蹴ったりの状況やと思う」(大学生・Bさん)

回答したのはセレ女ではなく シオ女くらいのセレマニアですね←

センセーショナルな見出しの方が アクセス稼げますもん 雑誌はあざとさ必要だけど←

いってることは間違いではない 今年のよーさんは周りを輝かしながら 自分も活かす仕事してるもん

この両立はかなり難しいよ

残念なのはおそらくこの記事の取材が 3バックにする前のはず

あのハイブリッドチャント以外に なんのいいこともなかった 絶望感溢れまくった東京戦の頃だろう

ポポヴィッチ監督=ポ将の理想は 中盤でしっかりパスをつなぐ 全員攻撃全員守備のサッカーだったはず

それを捨てて現実的な対応をしたのが 3バックなわけで それから タカさんのロングパスも活かせて 蛍の湧き上がりもできるようになり コール前のスペースも出来て マルシも躍動し フォルランが点とれるように なったわけです

最近も失点してるけど 流れでは点取られてないし 連携も出来つつある

このことをいいたいがために あえてタイミングのズレた 週プレの記事を紹介しました

この記事でこんなこともいってたな と前向きに思える日がきますように



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