桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

カカウ 「危機感が足りない。ぬるい雰囲気を感じることがある。」

勝利につながらなければ 意味がない」

やっぱりカカウユニ 欲しくなって来た←

以前の桜色舞うころで 何度も語ってるけど

過ちては則ち改むるに憚ること勿れ

過ちすることは問題はない 過ちを繰り返すことが すなわち過ち

チャレンジしての失敗は ある意味仕方ない

やり方がわかったら 修正して改めればいいだけ

エアポケットな失点を 繰り返すことが過ちな訳です

カカウ師匠が語ってるけど ほんまその通りやわ

カカウ初弾あぁ空砲…C大阪に苦言も

http://sp.daily.co.jp/soccer/2014/09/24/p1_0007358417.shtml

 「危機感が足りない。ぬるい雰囲気を感じることがある。もっとプライドを懸けて戦う気持ちが必要」。カカウは厳しい言葉を並べてチームに苦言を呈した。  そろって敗れた残留争いのライバルに付き合い、降格圏脱出の好機を逃した。「絶対に勝たなくてはいけない試合だった。自分のキャリアに“降格”なんて文字は入れたくない」。その表情には怒りと失望が満ちていた。

来日初得点も…カカウ 敗戦後のチーム雰囲気に激怒「ぬるい」

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/09/24/kiji/K20140924008981350.html

 「自分たちは目を覚まさないといけない。負けても、次の日には気が抜けて“これでいいか”という雰囲気ができてしまうことがある。こんなぬるい雰囲気でいては致命的。もっともっと、危機感を感じないといけない」。キックオフ前に、J1残留を争う清水、仙台が敗戦。勝てば降格圏脱出だっただけに、悔しい黒星だ。カカウが鳴らした警鐘は、チームメートの胸に響くのか…。

社長のトップダウン補強に 意味はあったということ←

やっぱりぬるいんですよね

気持ち切り替えは必要ですが ポジティブになっても 原因が理解して改めないと また繰り返すだけ

前向きに行くだけでは 何も変わらんし 心の切り替えだけでも 何も変わらん

気になったので コメント全部みたくて jsgoal覗きに行ってみた

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00179302.html

カカウ選手(C大阪) 「確かに(来日初)得点を取れたことはよかったですが、我々の勝利につながらなければ、意味のないゴールだったと言わざるを得ない。失点を減らさないと、我々は失点以上のこと(得点)をしなければ、結果につながらないのは、当然のこと。これをしっかりチームとして考えていかないと、(J2)降格が現実のものになってしまう。 (降格圏を抜け出すために必要なことは?) 我々はこんな状況にいるようなチームでないということをプレーで示さなければいけない。自分のキャリアの中においても、降格なんてしたくない。それは僕だけではなく、みんなも当然思っていると思いますが、その意識、危機感を、もっともっと感じなければいけない。練習の中では、そういうところを出せていると思いますが、ただ、本当の勝負のかかった公式戦で、まだ出せていないように思うし、目を覚まさなければいけない。僕は日本に降格するために来たわけではないし、そんな結果を出したくない。(ずっとプレーしていた)ドイツが決して正しいとは言わないが、ドイツでは少なくともホームで連敗したり、 何試合も勝てないということがあれば、相当なプレッシャーがかかるし、メディアからのプレッシャーもあるし、その中で、逆に選手たちのプライドに火がつく。そして、反撃していくことが、実際にドイツではある。日本に足りないのはそこじゃないかなと。現状を甘んじて受け入れてしまうところがあるような気がして仕方がない。もちろん、勝ち負けはサッカーの中ではあると思いますが、プライドにかけて闘うという気持ちがぬるくなってしまっては、プロとは呼べない。人生、何かを勝ち取ろうと思えば、みんなが気持ちを1つにして、チームとして結果を出さなければいけない、闘わなければいけないわけで、そこはみんな1人ひとりが考えていかなければいけない」

人生何かを勝ち取ろうの 精神あんのか?

うっとこがぬるいのはここ もったいないではあかん(´・_・`)

大阪の雄のチームは その辺の勝負所 理解してはりますよね

だからPRIDE だらけ

もったいないでは ライバルには 慣れんわけですわ

長居=絶対勝利ではなく どの試合でも絶対勝利を 目指さないと勝ちきれない

闘わなければ生き残れないし 点取らないと生き残れない

サバイブするためには ゴールが必要であるというこも

It is never too late to mend. 行いを改めるのに、 遅すぎることはない

今やらなくていつやるの?