桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

Jリーグ第二節 ヴァンフォーレ甲府戦プレビュー 

今日は甲府でのアウェー戦でございます

よーいちろーのゴール以外内容はありませんでしたが 
14年ぶりの開幕戦ここは15年ぶりの連勝と行きたいところですが

簡単いけるとはおもてない

仙台戦も悪い内容でなかったようだし

甲府といって思い出すのは塚田さん
山梨学院大の監督なのか
ええ写真ですね

山梨学院 サッカー部 | 部員スタッフ紹介
http://www.ygu.ac.jp/sports/soccer/member/staff.php

須藤氏がコーチになってるのか


チームの総得点の半分をあげていた戦術ダビィが
いなくなることでどうなるかと思ったんですが
結果は昇格組で開幕唯一の勝ち点をあげたので 
そこまでダメージはないという感じ

大卒ルーキーの河本 金子が仕事したのか
土屋 水野 羽生 青山としぶい補強してることから
考えて侮れない相手
盛田との再会も楽しみだわ

しかもジャイアントキリングに燃えるホーム開幕戦
いろいろ気になります

仙台戦決定機は多かったし JKFは策士ですもん
仙台戦で見せた鬼プレスが苦手なセレッソはほんまにgkbrですよ

甲府は4−4−2でしょう

前の試合は

GK 萩 
DF 福田 青山 土屋 松橋
MF 柏 井澤 佐々木 羽生
FW 金子 ウーゴ 

途中交代が
金子→河本
ウーゴ→平本
羽生→石原

盛田が青山にかわるかどうかのようです
おそらく同じスタメンでしょう

前からの守備をどう甲斐くぐるか
サイドからの攻撃をどう防ぐかがポイントになる

対するセレッソ 
システムをいじってくるようです
2列目が機能しなかった+エジノさんが微妙ということで
2列目を使わないという4−3−3という荒行が濃厚

杉本トップに柿谷とエジノの3トップ
扇原と山口の五輪Wボランチ 
アンカーにシンプリシオを配置するようようでございます


杉本投入からボールが回り出したし
こっちもサイドからの守備を徹底する作戦でしょう
エジノもフィジカルはあるのでサイドでボールは持てそうな気がするので

問題は神父さん 攻撃参加した後の逆襲を食らわないといいんですけどね


ボランチサイドバックのスキマをねらわれるので
その辺りをどうケアするかですよ

プロのプレビューに気になる文章が

J's GOAL | J's GOALニュース | 【J1:第2節 甲府 vs C大阪】プレビュー:
C大阪に勝つなら今。最大値を見極めている隙を
甲府の大卒ルーキーの怖いもの知らずの野心が突く
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00151585.html


キンチョウでハーフナーにちんちんにやられたこと思いだしたけど

外野的には、扇原貴宏のベンチスタートが一番不思議だった前節のC大阪
キャンプを見ていないので名前だけで判断しているのだが
――新井場徹はケガだったようだけど――
椋原健太枝村匠馬杉本健勇ら結構な人たちが豪華なサブを構成している。
選手層が厚く、紅白戦は見所充分なんだろう。
で、前節のC大阪の試合をテレビで観て頭に浮かんだのは、
(現時点ではフィールドプレーヤーを全員日本人選手
にした方が強いんじゃないのか)ということ。


ビンゴーw
ブラジリアン贔屓ですから(震え声)


「自分たちのサッカーとは?」と素朴に聞かれると具体的に答えるのが難しいが、
一つの側面は相手ディフェンスの裏やサイドを突くこと。
これは世界初の戦術ではないけれど、
相手のバイタルエリアに進入してからの共通認識や精度を高めることが
シーズンを通じた課題になる。
ダヴィ(現:鹿島)のようなゴリゴリFWがいない以上、
ゴールを決めるためにはシュート数を増やさないといけないし、
シュート数を増やすには相手のバイタルエリアに入る回数を
増やさないといけないからだ


味のある文章だとおもたら
ヤマガタアキオの人かよw

ドメサカ板まとめブログ : J's GOAL甲府番記者の松尾潤氏、
「ヤマガタアキオ」ネタでレポート→文章削除
http://blog.livedoor.jp/domesoccer/archives/51963995.html



システムが違う試合は馬鹿試合か0−0いうのがセオリー
はたしてどうなりますやら



スカイA 13;55〜