桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

ある種のリベンジマッチ 大宮戦プレビュー

今日は大宮戦でございます
リベンジマッチですよ

大宮戦といえば10年の開幕戦でしょうね
何も出来なかったことしか覚えてないや

後はキンチョウ神話崩壊した相手だよね(`・ω・´)

そこからはましだろうけど

お互いにメンバー変わっているんで
展開がみえません

地味な対決なんでエルゴラもものすごく小さい><
タマシコ扱いいいですよね(遠い目)
1/3Pだから読みどころないよ

大宮といえばセレッソが大の苦手である4-4-2が
デフォだったはずなんだけど
気がつけば4-2-3-1

ナビスコしてるので日程的に有利なんだけど
まあ噂のカルリーリョスが怖い><

それに対するリベンジでもありやす!


眼力は間違ってなかったと絶対に見返したいけど
我が陣の現状のフィット具合を考えるとね←

もちろんブランキーさんも
尊敬してはるので警戒はしないといけませんが


東が居ないのはチャンスだけどどうなりますか

まあU23に招集されなかった清武もなんかヤバそうだけど....


こちらも丸橋がアウトですが
報道によると高橋大輔(芝)が復活する模様

ここまでは長かったよな

セレッソバカシャケとの共存は楽しみです♪

プレビュー見ると
カルリーニョス包囲網とか
組織力が問われるアウェイマッチだとか
書かれております

キャプテン嫌だったコウタも戻ってくるし
シャドーも今回で6試合目
そろそろカタチを作っていかないと間に合わない

清武の怪我の影響がどうかということだよな

大宮のホーム力は異常なので
先制されなければどうにかなるとおもってる←

名将なんでんかんでんをぎゃふんと言わせないと


J's GOAL | J's GOALニュース | 【J1:第5節 大宮 vs C大阪】プレビュー:
4−2−3−1のミラーゲーム。中盤争いを制するのはC大阪の攻撃力か、大宮の展開力か。
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00135414.html

大宮は第3節の仙台戦で東 慶悟が右足首捻挫を患って以降、苦しい戦いが続いている。
上田康太ボランチに入れ、カルリーニョスをトップ下に上げる布陣で対処しているが、
ワントップのラファエルはサイドに流れたり下がった位置でボールを受けて起点に
なるものの裏に抜ける意識に乏しい。トップ下のカルリーニョスも低い位置で
ゲームを組み立てたがるため、
上田とポジションチェンジはするものの、
「トップの近くに中盤が1枚いる状態にできていない」(青木拓矢)。
そのためトップが孤立、あるいはトップレスの状態になり、左サイドのチョ ヨンチョルによる
単騎切り込みしか攻め手がない状態に陥っている
。東は既に全体練習には合流しているものの、
「まだ100%ではできてない」(東)状態で、出場は難しそう。水曜日の鹿島戦の終盤のようにチョを
FWに近い位置でプレーさせたり、あるいは裏への飛び出しも得意な金久保 順をトップ下で起用するなど
鈴木淳監督がいかに修正を施してくるのか注目だ。

その鈴木監督は、試合前日の非公開練習の後、C大阪の印象について
「中盤にはセレッソらしいコンビネーションがまだ出ていない」と見ている。
「扇原からの縦パスでスイッチが入るのではなく、サイドに散らして起点を作って、
そこからクロスを入れてくる」攻撃であれば、守備ではコンパクトに保ってセカンドボールを拾い、
攻守の切り替え速く主導権を握りたい。
システムは同じ4−2−3−1で、
ポゼッションをベースに攻撃的サッカーを標榜するのも同じで、
「中盤での争いに勝ったほうが試合を優位に進められる」(金久保)。
大宮が東を欠くため2列目の攻撃力ではC大阪に軍配が上がるが、
上田とカルリーニョスを青木がサポートする中盤の構成力・展開力では「僕らの方が良い」(金久保)。
セルジオ ソアレス監督はカルリーニョスへのマンマークを示唆しているというが、
そのぶん上田に自由が与えられれば、決定的な仕事をしてくれるはずだ。


ワントップが出来ないチーム同志なんですね(`・ω・´)
なんでんさんの分析鋭いな><


中盤を制すことが試合を制すということは間違いない

天敵早十が来なければなんとかなるでしょ


さてどうなりますから


スカパー
Ch.363 Ch.616
4/07 15:50〜