桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

鳥栖対C大阪 13年ぶりの開幕勝ち点は前向きに考えマッスル←

何回やられたかとおもたことか><
鳥栖兄貴のやさしさに感謝だよな

それでもジンヒョンは神なんだけど
茂庭にまた惚れました

体貼りすぎだし
「なぜそこに居るんだ!」といわんばかりの
後半のチャンス時の掛け上がりにはもう涙出るレベル
足痛めてたはずだよね

では本題に

スタメンは予想通り

ケンペス

清武 ブランキー ボギョン


扇原 山口


丸橋 藤本 茂庭 酒本

ジンヒョン

松井 山下 船津 柿谷 村田 播戸 杉本


ワントップは納まらないような気がしたが案の定

試合で連携作っているレベル
キャンプで五輪組が抜けたのが致命的
全員揃ったのは3月入ってからだもんな

しゃあないですよね

この試合シュートゼロで終わるかと思いましたもん

攻撃の起点である丸橋が機能してないから
形さえ作れないし
(やっぱりこの人が生命線)


ダメな日のシャドーボランチだから
2列目までボールがあがっていかない

ブランキーさんとケンペスさんはふわふわふるる
個でしか戦えない
(ケンペスは個でもすげえふんいき)


清武はボールに絡めない
3シャドーも君にバラバラという感じさ←

それに対して鳥栖
トヨグバッが効き過ぎ

マークされてても競り勝てますもんね
サンガ時代の印象は皆無
ポストからのチャンスつくり過ぎ

何回天を仰いだか
鳥栖は前半3回ドフリーだらけだったけど
ドフリーすぎて外してくれたのかもしれない

ある何とかカップのなでしこのドイツ戦思い出してた
あれくらいダメな前半

後半さすがに換えてくると思ったが動き無し
ボランチ(特に螢)の動きが変わったから
雷は落ちた模様

交代遅い監督かとおもたら
ブランキーさん→播戸

うわー交代早いし
ブラジル贔屓がない!
前任者とは違うようです

2トップで役割がはっきりし
パスが繫がるようになってきた

ボギョンと丸橋が今までになかった
決定機を作りはじめる

後半はラッシュだったけど
決めきれなかった

ロスタイムのカウンター合戦は
熱くなりました

ボギョンのアレは決まったかと思って
大声上げてしまいました

(レベルとしては天皇杯の播戸ハンドレベル)

結局スコアレスドロー


前半シュートは1−6
後半は11−2だったはず
うる覚え


今期は10試合かかるとは思いません

実践じゃないと連携作れないですから
先に点取られなければどうにかいけるとおもてる

守備の評価は判断しかねますが
高さにはダメですよね

コウタと茂庭の連携はいけてました

見つかった課題を修正していくしかないですよね

次は談話から振り返ります



鳥栖戦のツボ

ピカピカの1年生 正直田舎者のダンマク
ロアッソ君観客ワロタ
清武キター 実況いい過ぎ
監督のグラサン怖すぎ 流石マフィアさんの門下生←
おもてた以上にピンクは映えてない
美濃部さん緊張し過ぎ
ユンさんナツカシス