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手のひら返し

「クラブとして焦りすぎているような気がする」
と語っていたのが神戸の大久保

やっぱり降格におびえているいるんだろうな


神戸・安達社長、J2降格なら退任を明言http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/soccer/jleague/news/20090807-OHO1T00101.htm?from=related

「降格すればフロントにも責任? それは当たり前。うまくいかなければ辞める。
覚悟がないと勝負できない」と、自らの退路を断った。

クラブは来年度のACL出場権獲得(リーグ3位以内か天皇杯優勝)を目標に、
昨オフに2007年ブラジル最優秀監督のカイオ・ジュニオール(44)を招へい。
同時に元日本代表DF宮本を獲得し、今年6月には同代表FW大久保も呼び戻す
大型補強を行ったものの、ここまで残留圏内ぎりぎりの15位だ。

 カイオ・ジュニオール監督(現カタールアル・ガラファ監督)
にはシーズン半ばの6月末に逃げられた。「チームをよく知る人物」として
内部昇格させた和田昌裕監督(44)も、
2日の柏戦で初勝利を挙げたばかりにもかかわらず、
経験不足を理由にわずか1か月で“クビ”をすげ替えた。

トップが腹を括っているからましだけど
不手際であることは間違いない

和田監督、5試合目涙の初勝利…神戸http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/soccer/jleague/news/20090803-OHO1T00120.htm?from=related
あふれる涙が止まらなかった。試合終了の笛が鳴り響くと同時に、
神戸・和田監督は思わず両手で顔を押さえ込んだ。
「そう簡単に勝てるとは思ってなかったけど、長かったですね…。」。
指揮を執って5試合目。勝ち取った白星に、

目を真っ赤にして喜びの言葉を並べた。


就任前にあった体重は、73キロから67キロになった。
「最近胃が痛くて…」と、漏らすこともあった。順位は変わらず15位のままでも、
J2降格圏の16位千葉に勝ち点3差。たかが1勝でも、神戸には大きな大きな白星となった。


こんな話の後に監督交代だからな
ようやく軌道に乗ってきたのに

またリセットでしょ

ある意味手のひら返しじゃん

最初はどの監督も経験不足でしょ

今は土台造りの時期なのに
何がなんでもACL出場というお題目が
すべてをおかしくしているのでは

まあトップのあの人の命令だから仕方ないんでしょうね

お題目は大事ですが
無理な目標は妄想っていうんですよ

それは意識しないとね

まあ三浦マジックとやらを楽しみにしておきますわ

PS
悲劇のヒロインから容疑者になった
法子さんへの手のひら返しも酷いな