桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

今日という日は残された日々の最初の一日

ラジオでこの言葉を聞いて何か電流が走りました

忙しさに紛れていても

残り時間を意識して行動しないと
何の意味もないということですわ

ラジオに出演していた

GAKUMCさんの曲の一小節なんですけど

伊坂幸太郎さんの『終末のフール』

という作品の冒頭に紹介されていた言葉だそうで

もともとはチャールズ・ディードリッヒという
アメリカの薬物中毒患者救済機関の設立者の言葉だそうです

サッカーも90分勝負だが
いわば人生も90分勝負

残り時間を意識していくる事は少ない


誰もが限られた時間を生きていることを
この言葉だけで痛感しました

新しい「ハットトリック」というアルバムに

入っているそうなので買うかもしれません

最近セレッソの調子がいまいちですが
開幕時よりやや攻撃的な布陣にしといて
もっとゴールを狙えでも失点は許さん
という監督の空気はいかがなものか

ボランチの圧力不足の様な気がする

前から守備するから後ろが楽になるけど
点取るサッカーを攻撃重視しているから
カウンターをくらうんでしょ

「攻撃は最大の防御」といわんばかりの
ガンバのように

今不調なガンバが日経にこのように書かれていた

「パスが回るが崩せず守備陣にミスが出て先制を許す
取り返そうと前係りになりカウンターで追加点を献上」
これがガンバの悪循環

と書かれていた

セレッソにもこういう空気ありますよね


シュート打つも決めきれなくて

カウンター食らって撃沈

しかも湘南戦はサイド破られすぎだわ


他のチームも3バックを切り裂く方法って
真似してくる悪寒満載

過ぎたことを悔やんでも意味はない
人生は今と未来しかないだから

残された日々の最初の一日を充実させるために
懸命に今を生きましょう

あす小瀬でC大阪戦 正念場の3連戦へ総力
http://www.sannichi.co.jp/VFK/NEW/090717_2.html
リーグ最多57点を挙げている。一方、失点数は上位4チームの中で最も多く
(34失点)、VF甲府としてはサイド攻撃を繰り返すことで突破口を見つけたい。
 攻撃の鍵を握るのがCFガウボン。「コンディション、連係もよくなってきた」
と語る背番号15が最前線で起点となれば、マラニョンの突破、

森田浩史の飛び出しが生きる。
助っ人の加入がチームにどんな“化学反応”をもたらすか、注目したい。

あの元広島のガウボンがくるのか
セレッソが苦手なタイプなんだけど
ポストプレーヤーのイメージは無い

ルイルイタイプの選手だったはず
(足元で貰いたがる)

新戦力加入で化学反応が起こらない

ちぐはぐなサッカーになることを望みます

さてどうなりますやら