桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

諦めへん。

敗戦にも切り替える大久保 「チャンスはあるから。セレッソより」

なんかこの煽りで目が覚めた

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?138367-138367-fl

まだ前半終わったばかり 長居絶対勝利の呪縛から逃れらるから 大丈夫でしょう←

C大阪、本拠の重圧克服だ http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/p-sc-tp1-20140508-1297536_m.html

 C大阪ランコ・ポポビッチ監督(46)が外弁慶解消を厳命した。3月18日ACLブリラム戦を最後にホームで公式戦5試合勝ちがなく、前日6日ACL広州恒大戦でも大敗。アウェーの方が結果を残せている現状に「サポーターの前で重圧もあると思うが、重要な一戦で勝ち切るメンタリティーが身についていない」と苦言。経験のあるFWフォルランのように「どんな時でも自分のプレーをすることが大事」と話した。

やっぱりピンク弾幕のせいや 不敗神話のキンチョウには弾幕ないし← (あくまでも個人的なイメージ

勝て勝てホームやでの 弾幕借りて来ましょう←

さてあんまり振り返りたくない広州戦 策士策に溺れるという 自滅な試合でした


20140508-222852.jpg

追いつくまでは良かったし 攻撃も悪くなかった

フォルランのダイレクト裁きには 震えました

ももっと震えたのは 広州の助っ人

http://twitter.com/tomo19870310/status/463715933316329473

もくもくさん20億 (白目) ムリキにはムリキと思ってたけど

ムリキへと蛍マークマーク システムあざ笑うかのような エリケソンの二点

ディアマンティー半端ないって めっちゃ前向きで後ろトラップするもん (広州に号泣)

カチャルボランチ蛍右ウイング アーリア二列目は 策に溺れた感ありあり

まだ3バックさえ慣れてないのに 蛍はボランチの方が湧き出てることと カチャルは最終列の方が湧き上がるれることを改めて確認しただけ

代表だらけのチャンピオンチームには 付け焼き刃は通用しなかった

猛進の都並氏が力説してた 実際にやられてわかる経験値

心に染み渡りました ほんまにレベルが違う

相手からファールもらうための トラップばかりでした

ジャスさんのゴールで 追いついたものの 恒例の一瞬のエアスポットで失点

5バックは守りやすいけど ボランチ周りがスカスカなのが やはり問題であって

バイタルでダイレクトにパス通されると ディフェンダーは一対一の 駆け引きになり

いわゆる世界レベルの 足技で決められるわけでございます

バイタルでフリーにしたら あかんことはよくわかりました

後半は見たことないような惨敗 何も出来ず

グーの音も出なかったでごわす

後半頭に攻めダルマしたから しゃあない

すこし慣れて来ただけにもったいない

そりゃ決勝トーナメントだもん 簡単にはいかんよね

いろんな体感したことを 次の試合につなげないと

ポ将のコメントをみる http://www.j-league.or.jp/afc/2014/match/0506-01/?tab5

Q:山口選手を右に出して、カチャル選手をボランチに入れる布陣は、練習でも試されていましたが、どういう狙いでスタートの布陣にされたのか? 「攻撃面で山口の良さを出したかったのと、彼のスピードを活かしたかったという意図がありました。酒本に関しては、2試合連続で90分間戦っていて、体力的にも厳しいという判断がありましたので、そういった中で、山口のスピードをサイドで活かすというところがありました。また、ムリキを抑えながら、ムリキが空けたスペースを使える選手というのが、あそこのポジションには必要だったので、そういった意味で山口を(右サイドに)起用しました。 私たちの今日の試合に関して、問題があったのは、守備よりも攻撃だったと思います。特に前半だったのですが、守備に関しては組織的に守ることができていたと思いますし、ウチがうまく組織的にプレーできた時には、相手の選択肢はほとんどロングボールしかなかった。ただ、そのボールを奪った後に、ウチも効果的な攻撃ができなかった。ボールを持った時に、パスコースが作れなかった。ロングボール一辺倒になってしまった。受け手にももちろん問題はあるが、そこの部分で、パスが3本うまく連続でつながった時には、決定機を作ることができていましたし、それがゴールにもつながっていました。ボールをつなぐことができなかった、今までやってきたことが、この試合で攻撃面でうまくできなかったことが、この試合で足りなかった部分だと思います。試合前に私たちが突こうとしていた相手のサイドの裏、ウチのサイド攻撃というのも、準備してきていたのですが、試合でうまく出せなかった」

C大阪、アジア王者・広州の力に屈し、5失点の大敗 http://www.j-league.or.jp/afc/2014/match/0506-01/?tab5

それでも、まだ戦いは終わっていない。あと90分、挽回できるチャンスがある。以前、グループステージでも苦況から這い上がったのがC大阪だった。「5-0で勝てば、まだ上にはいける。限りなく難しくはなりますが、不可能じゃないと思っている」と言うのは主将の山口。「誇りを持って戦う、そして、責任感を持って戦う」とポポヴィッチ監督。『あきらめたりしない 恐れない 誉れ高く 勝利こそあれ』、『闘いは続く 逃れない 誉れ高く 勝利こそあれ』。応援歌に刻まれるこの言葉を胸に、1週間後の再戦に向けて、桜色の戦士たちは、C大阪に関わるすべての人の思いとともにリベンジを期す。今回味わった悔しさを、無駄にするわけにはいかない。

広州にたいして失うものは何もない 攻めダルマでいくだけ 攻めきるMAXで参りましょう

諦めの悪い人達だから