桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

トイレの神様のおかげ

やはり勝ちに不思議の勝ちあり  負けに不思議の勝ちなし ということなんでしょうか

開幕4連勝!C大阪 好調の秘密はトイレの貼り紙にありhttp://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/03/23/kiji/K20160323012265730.html

ピッチ外にも好調の要因はあるのか。選手たちが使用する大阪市此花区のクラブハウス。その中のトイレには、こんな張り紙がしてあるという。 「トイレのフタは閉めましょう。節電効果、運気アップにつながります」 書いたのは昨季途中に加入したGK北野貴之。記者生活で出会ったアスリートの中で、おそらく最もポジティブだろう33歳に理由を聞くと「これは特別なことじゃない。調べてもらえばすぐに分かりますよ」と笑顔で返された。 さっそく調べてみると…。ふむふむ、確かに「金運アップ」とか「邪気を封印できる」とか「世界の富豪の共通点は“トイレのフタが閉まっていること」とか、様々な情報が浮かび上がってくる。運気に興味を持つ人にとってみれば、当たり前のことのようだった。 張り紙と4連勝。「トイレの神様のおかげ」と言いたくもなるが、それを主力ではない第4GKが、かつ移籍組ができる雰囲気が、好調の要因なんじゃないかと思う。 育成組織出身者が多いC大阪。アカデミーの優秀さを物語る一方で、小学校や中学校から一緒にプレーしてきた選手たちは、自分たちだけで固まりがちな面がある。昨季をリーグ4位で終えたとき、大熊監督はこんなことを言っていた。 「彼ら(育成組織出身)の意識もちょっとずつ変わってきているんだけど、小学校から一緒にやってきているからね。どうすれば融合できるのか。年齢に関わらず、立場立場で人が交わることが大事。セレッソのやつはシャイで、強化部の立場では今はまだ入りきれていない」 底抜けに明るい北野だからこそ、その壁を取り払って踏み出したと言えなくもない。ただ、昨季より目に見えて練習が明るくなったのは、チームとしての一体感が増した証拠だろう。現在のクラブハウス内のトイレは「かなりフタが閉まっているようになった(北野)」という。

以前からユース組で群れてることが多いという話がありましたが トイレの神様のおかげで改善の兆しが出てきたということなんでしょうか

確かに今年はチームの一丸感は外野からも感じれますもんね

北野選手に感謝しないといけませんわ 今後も期待しております