桜色舞うころ I Belong to cerezo

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フォルラン加入は幸福なことだったのか?

なんか寂しそうに見えるのは自分だけやろか

フォルラン36歳をブラジル流祝福、粉まみれも「アリガトウ」 ― スポニチ Sponichi Annex サッカー http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/21/kiji/K20150521010388170.html

 J2C大阪は、前日19日に36歳の誕生日を迎えた元ウルグアイ代表FWフォルランが手荒い祝福を受けた。 20日に大阪市此花区での2部練習を終えると、背後からMFパブロが接近。それを号砲に他のチームメートも駆け寄り、小麦粉などをかけるブラジル流でお祝いされた。

粉まみれになりながらも「アリガトウ」と感謝した背番号10。チームは現在8位と苦しむだけに、24日の熊本戦(うまスタ)では2戦連発に期待がかかる。

札幌戦がラストダンスになるんでしょうね

意味はあったと思うんだけとね意味は フォルラン加入は幸福なことだったのか - スポーツナビ http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201505120006-spnavi

玉田社長「去年の開幕前、フォルラン効果とセレ女(C大阪を応援する女性)で大いにウチは話題になりましたが、終わってみたらJ2降格。その間、フロントも現場もいろいろと手を打っていたと思いますが、全体の総意として同じ方向に向いていなかったというのが反省点ですね。本当に監督を2回も変える必要があったのか? 監督を変えるにしても、せっかく連れてきたフォルランを意地でも使い続ける監督を呼ぶべきではなかったのか。まあそれも極端な話ではありますが(苦笑)、そんなことは今でも考えていますね」 フォルランを取り巻く現場の雰囲気はどうだったのだろうか。「ガンジーさん」の愛称で知られるC大阪の名物通訳、白沢敬典はこう振り返る。 「去年の後半戦は、なかなか出場機会を与えられませんでしたが、それまではどの試合でも強い気持ちを出しながらプレーしていましたね。また、あれだけのキャリアがありながら、ディエゴは常に謙虚でしたし、加入した当初から『自分を特別扱いしないように』と言っていました。プロアスリートとして自分を律することにも心を砕いていましたし、まさにお手本だったと思います。ただ、若い選手がディエゴにどうしても遠慮するとこがあって、そこはもったいなかったなと。私としても、できるだけ円滑にコミュニケーションがとれるように心がけていたんですけれど……」
フォルラン「監督(パウロ・アウトゥオリ)がポルトガル語で直接アドバイスしてくれるのもありがたい。チーム内の雰囲気も良いし、組織としてよくまとまっていると思う。それは監督のおかげでもあるし、彼の指示を選手がきちんと遂行できている。おかげで私も、ゴールを決めることに集中できる」 当然、昨シーズンのことについても話を聞かないわけにはいくまい。私の質問がスペイン語に翻訳されると、見る見るフォルランの眉間に深いシワが刻まれてゆく。 「昨シーズンのことは、あまり思い出したくないね。最後の3カ月は、ほとんど試合に出られなかった。練習の成果を試合で示すチャンスを与えられなかった。せっかく遠い国にやって来て、まったく異なる環境の中で努力していたのに、それが報われなかったのは非常に残念だったね」

やっぱりアレだったのかなあ やり方はあったと思う

その辺の話は夜の部にて