桜色舞うころ I Belong to cerezo

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まさかではない 明治安田生命J2リーグ 第14節 Vファーレン長崎戦ダイジェスト

負けに不思議の負けはないということなんでしょう 結局予想通りのスタメン 予想通りの結果でした

  nagasaki 

   

 

最後まで個対グルーブだよね

いつもよりもタテパス出てたけど 個でのシュートしかない

長崎は全員が走って戦うチーム 5バックでスペースなくて決定機は作れず シュートもミドルのみ

エアポケットのセットプレーで失点 自分が生で見てたキンチョウ二戦目だったの 東京戦のゴラッソミドル以来の恩返し弾 (これも予想通り)

サイドの使い方の差がありあり 攻撃非連動  強引に真ん中ばかり

ハーフタイム時に大ブーイング

このままおわるとおもたら想定外の玉様IN FWではなくてむっくんOUT

スクランブル体勢だけど裏目

案の定アーリアサイドバックの裏突かれて 左サイドから決定機二回作られるも なんとか2点目はとられず

その後にセットプレーで同点 もうKING OF 個のサッカーでいくべきやなと

祐太郎(大輔芝弟)出てきて 恩返しの弾のこと忘れてたら 目の覚めるようなロスタイム弾でオワタ

立ち上がりから素早いプレスを受けたC大阪。序盤こそ小気味よいパスワークでかいくぐっていたが、前線の運動量が低下するとともに、長崎のブロックに阻まれるシーンが増加する。すると、前半32分にCKから先制点を決められてしまう。劣勢の状態が続くも、後半16分にフォルランがFKを沈めて同点とする。このゴールで流れを引き寄せたかに思えたものの、その後の猛攻でも守備網を突破できず、終了間際に痛恨の失点。12節に続き、ホームで敗戦を喫した。

気持ちがモロッコまで落ちていきそうからの