桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

脱フォルラン? 明治安田生命J2 第12節 ジュビロ磐田戦プレビュー

エルゴラのプレビューが間に合わないままに 試合がやってくる過密日程祭

今日は磐田戦でございます

エルゴラで磐田が首位にいる理由という特集されてから連敗 戦国J2おそロシアでございますわ

カミンスキーの守備と 状況に応じてアタッキングサッカーを捨てて 割り切るサッカーをしているのが首位にいる理由と解説してた

それから無得点で連敗 福岡にはうっとことと同じようにセットプレー後の こぼれを決められてウノゼロで堅守で守り切られた

サッポロには主導権を握られて先制されたあとに 猛攻をしかけるも 前係りとなって追加点をあげられて万事休す

先制されたらもろいということやね

ここ5試合は

岡山1-1  アダイウトン 東京V2-0 アダイウトン ジェイ 千葉2-0 ジェイ 松井 福岡0-1 札幌0-3

やっぱり先制されてないと勝ててないよね 助っ人に決められるかどうかがカギになる

点獲られたら苦しくなるということだわ

陣形は4231 ジェイのワントップ トップ下の小林が試合を組み立てる サイドバックの駒野と櫻内があがってきて 太田とアダイさんがズトンというシステムっぽい

セレッソも磐田も似てるとおもうんだけど 好不調のカギはボランチが自由にプレーできるかどうか

それができないとグダグダになる

中二日なので上がり目はないでしょ どうやってスタメンを入れ替えていくかが ポイントになる

セレッソで気になるのはスタメン 買えてくるとはおもうんだけど

注目すべきはこの記事

山口蛍&橋本英郎が語るセレッソ大阪の現在 http://www.goal.com/jp/news/1579/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB/2015/05/05/11438782/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E8%9B%8D%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E8%8B%B1%E9%83%8E%E3%81%8C%E8%AA%9E%E3%82%8B%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%81%AE%E7%8F%BE%E5%9C%A8

「今は攻撃がディエゴ頼みになってるところがある。去年もディエゴは最後の方は出なかったのに、チームで一番、 点を取っていましたからね。曜一朗(柿谷=バーゼル)君がいた時は『曜一朗君に預けとけば何とかなる』ってのがあったけど、 いなくなった途端に苦しくなった。それじゃあ、落ちるべくしてJ2に落ちる。他の選手がもっと点に絡んで『違い』を作らないとやっぱり厳しいですね」 と山口は問題点をズバリ指摘した。 その課題に関しては、新加入選手にも思うところがあるようだ。今季はまだ3試合に途中出場しただけの元日本代表・橋本英郎がこんな話をしていた。 「セレッソはユース上がりの選手、生え抜き選手を土台としたチームになってるところがあるんで、移籍組の選手には難しい環境かなと。 外国人選手もそれで苦しむと思います。ディエゴも2年目の今年になってより自分を出せるようになりましたからね。 アウトゥオリ監督も決め事が多いし、それをキッチリやれる選手が試合に出ている。例えば、僕が主に入っているインサイドハーフの位置なら、 ポゼッションよりタテに速い展開が求められるのかなと。運動量や走力が優先順位的にも高いですね。 自分にとってはしんどい部分もありますけど、やっていかないと試合に絡めないですから」とベテランMFは新加入組が セレッソのやり方を理解しつつ、新たな色を出していく必要性を痛感しているようだ。 確かに玉田圭司関口訓充ら代表経験者も今季はコンスタントにピッチに立てているわけではない。 彼らが指揮官の信頼を勝ち得て、フォルランに匹敵する得点源になることができれば、 セレッソの攻撃力は一気にアップする。今季はここまでの通算失点が13と守備面の安定感がなかなか出せない分、 攻めのテコ入れは直近の重要テーマだ。 山口自身ももっと前へ出て行って攻めに絡みたいという気持ちはあるという。ただ、今季のセレッソがアンカーを置く 4-3-3をベースにしているため、彼が上がってしまったら中盤ががら空きになるのは間違いない。 「監督からは『もう少しチームが安定すれば、もっと前へ出て行ってもいいよ』と言われてるんで、 今は我慢して守備のところでしっかりやろうと考えてます」とキャプテンは守備第一を心掛けている。とはいえ、 低い位置にいながらも、ゴールに直結するパスは出せる。かつて彼が柿谷に鋭いタテパスを供給していたように、 フォルランらFW陣の決定機をお膳立てできるような球出しが今以上にできれば、セレッソの得点力も大いにアップするはずだ。

結局うっさいんじゃぼけーにつながっていくんだよな 

ハイブリッド作戦は絵に描いた餅に終わるのかどうか

ここは正念場ですわトップ下リンクマン玉田でどうでっしゃろか?

夏以降のこと考えると尚更


 https://www.cerezo.co.jp/news/2015-05-06/

  



なんとなく塩試合の悪寒 本日16時キックオフ!