桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

初の連勝だけど… 明治安田生命J2リーグ 第10節 京都サンガ戦ダイジェスト

すっきりはしてません 勝ったけど崩せてはないし セットプレーだけだし 判定もアレだったので ジムさんの発言もいくつか突き刺さってるので 連勝\(^o^)/とはなりません スタメンみてびびりました (時間ないので表はなし) うわー玉様いない 4231っぽい433 トップ下にパウロ ワイドにセッキーとくっすん サンガは大黒様はやっぱりスタベン ヤングで乗り切る作戦か

大本営スマホ対応して見にくくなったのでスポーツナビに移籍

            セレッソ対サンガ戦スタッツ

 

 少し夜遅く作ったのであいまいだわ 

サンガの方がグルーブ感あるサッカーしてたと

スポーツナビから引用すると

思う10年以来となる桜と紫の「関西ダービー」を制したのは、C大阪だった。ホームチームは開始直後から積極的な姿勢を見せ、細かいパスをつなぎ、相手ゴールに迫っていく。楠神がPKを獲得すると、これをフォルランが落ち着いて流し込み、前半18分に先制に成功。さらに、同33分にはFKから再びフォルランがゴールを決め、リードを2点に広げて良い流れで前半を折り返す。後半も勢いをそのままに、後半19分にはフォルランがPKを決めてハットトリックを達成。一方、京都は最後まで守備網を突破できず、完敗を喫した。


完敗ではないよ

 決定機はサンガのが多かった 

キムナミル衰えてなかったのが驚きだった ガンガン裏パスとおしてたので 最初から大黒はんいてたら もしかしてたかもしれないし 

丸ファールからのちくんのゴールが決まってたら アレだったし石なんとかさんも脅威だった

ただサイドバックの攻撃がドリブルから始まるのでその辺で遅攻だったことに救われただけ


セレッソの攻撃はあくまでも個

水汲み役のくっすんがフィニッシュまで狙う野心家になっていることにびびった

あのカンバキラーだった頃に戻りつつあるのは心強い

セレッソの大問題は激しい中盤のプレスを克服できてないこと

縦ポンでいいやん← という声もあるが ダメな時のセレッソボランチが機能してない時

サンガのコンパクトな前からプラスはサイドチェンジとかでなんとかしようとしてたけど克服してないよね

結局リスタートからのハットトリックで崩したわけではない


この試合展開ではサンガサポは割り切れない というジムさんのセリフが 鳴り響いてるわ


まだまだ時間はかかりそうやね