桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

セレッソ大阪的 今年の漢字2014は「薔」

さっきラジオでこの曲がかかってました

youtu.be

それである記憶が蘇ってきた

かつて私は 世界を支配した 私の言葉ひとつで 海は割れた 今は朝起きても一人 昔自分のものだった道を 掃く

このくだりはこの辺で説明してるので カットします

『クルピ監督がホーム最終戦セレモニーで Viva La Vidaを選んだ理由が意味深な件について』

www.crzgoal.net

もうすぐ発表される今年の漢字 税とかいう噂がありますが

自分的に今年の漢字2014は薔薇の薔ですね 落という短絡的な選出はしません

この漢字だけでもバラという意味あるんですよ 読み方はしきたて /ショウ

バラ色の予想してた人生と ばらばらじゃねーかという意味と 脱クルピのフィロソフィーの失敗

それを含めての選出です

まあ社長が次のステージにいくために 降格前にしたように経営的にはうまくいったと 自画自賛しているので問題ないとはおもいますが

脱クルピしたことでバラバラになって しまった感ある

やっぱり神父さんが一番効いてたなあと

ああいうベテランのお目付がいたことで チーム運営的にも効いてたところもある

ところが勘違いして海外に行っても やれるとおもてしまってる伝統がある

それを増長させてるフロントとそのフロントの評価 まだ何もなし得てないのに

ユース偏重が裏目に出た感あるのは 自分だけやろか

じゃないとうっさいんじゃぼけ=USB というセリフは出て来んよ

外野から見てるので内情は知る由もないけど カカウニキは一番結果残してたわけだし ああいうこということ自体わからん

代表スルーしてザルツブルク見学してるのも そういうことやろな

ユース問題はかなり根深い問題になりそうです

まとまってるよという日は来るのだろうか