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フォルラン本気モードどこー

なんか体張った話題提起ですか

昨日

フォルラン本気モード 休養効果動き抜群!仲間にもゲキ ― スポニチ Sponichi Annex サッカー http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/21/kiji/K20141021009137960.html

6億円男がついに本気を出した。C大阪は20日、徳島戦(22日、金鳥スタ)に向けて調整。 前節のアウェー鳥栖戦を左内転筋痛で休んだFWフォルランは休養効果もあって キレのいい動きを見せた。仲間にも積極的に声をかけ、 自ら選手全員を集めてミーティングを開いて、熱く語りかけた。 最後は大熊監督と30分間に渡って個別に話し込んだ。 「もっと攻撃のオプションがあってもいいのではないか。 自分もいろいろな経験してきたのでそれを伝えた」 と得点力不足に悩むチームへアドバイスを送った。 もちろん1日だけで決定力が向上するわけはない。 しかし1人浮いた存在となっていた世界的ストライカーが、 練習場の壁に寂しくボールを蹴りつけていた姿から決別して チームメートに歩み寄った意味は大きい。ようやく一丸となって残留へと突き進む。

C大阪 フォルランと大熊監督が会談/サッカー速報/デイリースポーツ online http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/10/20/0007435481.shtml

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 勝利と、ゴールへの渇望がフォルランを突き動かしたのか。口調は次第に熱を帯びていった。時には身振り手振りを交えた“青空会談”。「試合での動きや修正できる部分をいろいろ意見した」と明かした。フォルランミニゲーム中も激しい口調でチームメートにアドバイスを送り、FW永井やMF秋山には“個人授業”まで行う熱の入れようだった。  チームは9月27日の浦和戦以来、公式戦で3試合連続ノーゴールと深刻な決定力不足に陥っている。フォルランは「攻撃だけの問題ではない。チーム全体が機能すれば攻撃のパワーが出てくる。なるべく早くボールを前に運ぶことだ。最終ラインからボールが入っていかないと、相手は守りやすくなってしまう」と持論を展開した。  大熊監督も「彼らはゴールに向かっていくし、シュートに対する意識が違う。シュートレンジが違うのはあるが、日本人は最後まで行かないとシュートを打たない。『なぜ、ゴールを見ないんだ』ということ。世界で点を取ってきた選手だし、言っていることは当然」と理解を示した。  左足内転筋の違和感で18日の鳥栖戦を欠場したフォルランだったが、この日はフルメニューを消化し、徳島戦出場に意欲を見せた。  ミャンマーで行われているU-19(19歳以下)アジア選手権を終え、19日に帰国したFW南野もフルメニューを消化。徳島戦の出場は確実で、14日間で5試合という過酷な日程となるが「思っていたより体は軽かった。後がないという思いだし、やるしかない」と悲壮な覚悟を見せた。

そして今日

U19で新境地…C大阪、得点不足解消へ南野FW起用プラン ― スポニチ Sponichi Annex サッカー http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/22/kiji/K20141022009146340.html

17位に低迷するC大阪は22日の18位・徳島との試合へ向け大阪市西成区で調整した。 大熊監督就任後のリーグ6試合でわずか4得点。 FWフォルランが左内転筋痛で再びベンチ外となり、今回も永井―杉本の和製2トップが有力だが、 ここにきて南野のFW起用プランが浮上した。 徳島戦は2列目で先発となりそうだが、U―19アジア選手権では前線で起用され 4試合4得点と活躍しただけに、大熊監督は「そのプランは当然あります」と試合中の変更を示唆。 19歳も「苦しい状況の中で自分が何かできれば」と意気込んだ。

休養明けの鉄砲疲れていうか 内転筋痛再発ということですね (白目

ミナミの帝王に頼るのが 塞翁が馬かもしれません

今夜は天井突き刺ささり弾で お長居します